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ぎっくり腰になってから来院するまでの時間が過去最速だったか方

鍼灸を受けたことがない人が、あるとき突然、鍼灸を受けてみようと決心をするとき。そのひとつに「ぎっくり腰」があります。

鍼灸を受けたらたちどころに治った、みたいなハナシが一人歩きしている感があります。ぎっくり腰を起こしたのが、いつ、どこを、どの程度、何歳の人が、ライルスタイルは?etc.・・・さまざまな要因が絡み、1度で劇的に良くなる例もあるし、何回か継続治療をした方がいい例もあります。治り方は人それぞれです。

さて、今回は、ぎっくり腰をしてから治療院に来院するまでの最速だった方のお話です。

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ぎっくり腰になったのは、ついさっき

なんと!

治療院のすぐ外でぎっくり腰をやって、そのまま来院された方がいました。これはさすがに「えっ!ついさっき、そこでですか!?」とスタッフ一同、驚きました。ここまでのタイミングだと、さすがに珍しいですね。

こういう時期(急性期)には、痛みがある局所に鍼をすることは避けることが一般的です。治療を担当した先生が、局所はアイシングとテーピングで対処しました。そして、周辺の血流を改善して、発痛物質除去と疼痛緩和をするように務めました。

術後の痛みの緩和はそこそこ、まだ痛みは残っているということでしたが、無事に歩いておかえりになりましたが、継続治療をするように勧めました。
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このようなタイミングで来院した患者さんとお会いするのは私も初めてでしたが、院長も20年近く治療院をしていて、初めてだったそうです。

ぎっくり腰に、いつ・どこでなるかはわかりませんが、もしもあまりにも痛すぎて動けないようでしたら、まずは安静第一。動けるようになってきたら、無理のない範囲で少しずつ体を動かすほうが体の治りが早いと言われています。

では、ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

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