【治らない人・治る人】病気が治りにくい人は人生がうまく行かない人

何年も病気が治らない人の口癖には明らかな傾向があります。

医者や病院、家族、会社に対する不満や悪口をよく言います。

会話のベースはネガティブなことばっかり。

ポジティブなことや、感謝の気持とか、基本的に言いません。

たしかに、一つの病院に何年も通院しているのに治らないと、

「このままでいいのか・・・」

と不安を感じ、セカンドオピニオンやサードオピニオンを求めることも必要なときもあるでしょう。

でも、そのときに「前の病院はダメだった」

などと次の病院で愚痴るより、

「良い病院に出会えた」

「セカンドオピニオンして良かった」

など前向きなところに目を向けて語ればよいのです。

不満の言葉を吐くとき、交感神経優位になり、アドレナリンが出て

血圧が上がったり、血液ドロドロになったり、活性酸素が出たりします。

そうして、自分で自分を傷つけて病気を治りにくくします。

逆に、感謝の言葉を述べ、うわっつらでなく心のそこから思えれば、

エンドルフィンのような鎮痛作用、免疫調整作用といった体にも嬉しい効果を発揮する神経伝達物質を自分で分泌し、病気を治りやすくします。

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