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幼児のイヤイヤ期なんて実は存在しない【子育てのコツ】

幼児のイヤイヤ期なんて実は存在しない【子育てのコツ】

砂糖の害って子どもにだって出ますよ。

たとえば、

★血糖値の変動による糖化
★血液の酸性化、冷え

こんなのは知られてきましたね。

ここから、妊娠出産というフィルターで見ると

  • 不妊(排卵障害、卵子の質の低下)
  • 妊娠初期の糖尿病は胎児への悪影響
  • 妊娠後期は妊娠糖尿病(出産トラブル)
  • 産後は乳腺炎
  • 幼児の癇癪
  • 母親の癇癪

などなど、ちょっとしたトラブルがあります。

 

そして、食に関して無知な親がやってしまうのが

「何かを食べさせてるとおとなしくなる」から癇癪を起こした子どもを黙らせるのにお菓子やジュースを与えること。

 

 

これが「低血糖症→癇癪」の悪循環の引き金になります。

 

 

なので、お菓子を与えるのはほどほどにしましょう。

 

 

乳幼児のうちは、子どもが何を食べるかは親がコントロールしているもの。

 

 

というわけで、イヤイヤ期にうんざりしている方も、まだ子どもがその前!という方も、お菓子やジュースといった間食は控えめにしてみてください。

 

 

幼児だって、落ち着くんですよ(´^д^`)

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