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健康な人と不健康な人は思考と行動が違うし、その結果生活の質も違う

なんか、ふっと降りてきたことを書き出しました。治療院には、さまざまな健康状態の人が来ます。

行ったことがない人からすると「重症の人が行く場所」という先入観があるのですが、入り口はそこでも、のちのち「気分転換、体調管理、リラクゼーション」といったライトユーザーに移行していきます。

これらライトユーザーたちは「疾病の予防」につとめているので、健康的で本来の人間が持つ元気さを発揮している状態。理想的といえるでしょう。

これとは逆に、治療院に来ているにもかかわらず、ずっと不健康という方たちがいます。両者の違いについて書いていきます。

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健康な人の状況

  1. 「予防」で来るから、とくに問題はないけど、良い状態をキープするために定期的に来て(毎週来るのか、毎月来るかはヒトそれぞれ)、健康な状態が当たり前。
  2. ちょっとでも調子が下がるとすぐ来るから、調子よく動ける時間が長く、余裕のある生活を送っている。
  3. 治療家からのアドバイスを素直に聞いて、すぐに実行する

アスリート的に言うと、最高のパフォーマンスを発揮している状態です。

不健康な人の状況

  1. 本当にやばいとき(疲労困憊、もう動けない!など)だけ来る。少し良くなるとすぐ来なくなって、またすぐに具合悪い状態をキープ。
  2. 基本的に常に具合が悪いため、体力・集中力に欠け仕事の効率が悪く、それを挽回するために必死に仕事し、休日はぐったりして終わる。さらに休日出勤でカバーする⇒はじめに戻る。
  3. 治療家からのアドバイスは否定・言い訳・不実行

健康にお金をかけられるのは裕福な人だけ?

で、不健康な人は「治療費は高い」とか「お金があるから健康に費やせる」とか言うんだけどなんですよね。

健康だから、頭脳明晰でほがらなか精神を手に入れて対人関係がうまくいくし、やりたいことを実行できる肉体を持っているから行動力がある人になるし、仕事をさっさと終えます。

不健康な人は「●●やったら、疲れて明日の仕事に響くから、辞めておこう~」って、動くの辞めるんです。

健康な人は、そういうことを考えないし「疲れたら鍼灸・マッサージを受けて回復すれば良いか!」と行動します。

あなたが不健康であることで、どれだけお金を獲得する機会を損失しているのか?という長期的な視野をもてないと、いつまでたっても不健康で「私はこんなに頑張っているのに」的な世界に生きることになるんですよ。

例外あり

毎週治療院に来ていれば、健康な人に自然となっていくかというとそうとも限りません。不平・不満・愚痴・悪口を言ってばかりの人は、自分で自分の首を絞めているので、「私はこんなに頑張っているのに」的な世界に生き続けています。

「治療家は、よきカウンセラーたれ」という言葉もありますが、何を伝えても、その人が受け取り拒否をしていると~変わらないものです。

「健康と言う人生のジャンルを通して、その人が幸せに生きていくお手伝いをしたい」と思うと、ミスマッチしますが、毎週来てくれるので、経営を安定するという視点ではたいへんありがたいお客様でもありますね。

あっ、ちなみにセルフケアってお金がかかりませんからね?

そうはいっても、治療院にかかるお金がなくて!

と言う方は居ると思います。

でも、「治療院にかかるお金≠健康にかかるお金」です。

健康にお金がかかる、は嘘です、幻想です、あなたの言い訳です。

先天的な障害がある人でも、後天的に生活をどうするかしだいで、その人の中で最高の健康状態(どんな健康であれ、満足感がある状態といえるでしょうか)になることができます。

健康というごく身近なところでも、あなたは、どちらの世界で生きるか、選ぶことができるんですよ。
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