砂糖が子どもに与える悪影響について★ママさんもゆる妊活さんも読むのじゃ!

https://blogs.yahoo.co.jp/tffxq722/55122405.html

↑こちらのリンクが砂糖の害についてわかりやすく漫画がで書いています(笑)

幼児がギャン泣きしたり、騒ぎすぎるととき、低血糖が背景にある可能性がある。

イライラしやすかったり、突然キレる大人も同様です。

甘いものを与える量や回数を控えめにする

外出して、子どもが鳴き始めたら、うるさくて、自分もイラつくし、周りに迷惑をかけてしまうかも、と心配になって、肩身がせまい思いをして、なんとかかんとか泣きやませようと焦るとか、あるかもしれません。

でも、

泣いてる子供のご機嫌取りのためにお菓子を与えるとか

食べてる間は静かにしてるからと思っ菜お菓子を与えるとかあるなもしれないも思うのですが、

  1. これは次の低血糖への種まきをすることになる
  2. 子どもは泣いたり騒いだりすればお菓子をもらえると学習する

そんは悪循環に陥っているということです。

お菓子や砂糖を与えなければ子供が全く泣かないとか、ワガママを言わないとか、理不尽なことを言わないとかじゃないけど、頻度とか強度とか持続時間とか、減ります。

妊活さんもお菓子やパンを控えめにね

美味しい〜«٩(*´ ꒳ `*)۶»

という食欲を満たすのって幸せなんですよ。

実際、血糖値が上がれば御機嫌です。

ただ、食べすぎは

  • 肌荒れ、だるい(ビタミンB2不足)
  • 肥満☞エストロゲン過剰になるホルモンバランスの乱れ、むくみ、冷え
  • 血糖値の変動からくる副腎疲労☞からの、着床率低下や排卵障害
  • イライラ、クヨクヨ
  • 糖化による卵子の質の低下
  • 妊婦糖尿病のリスク

ざっくり羅列するとこんな感じですかね。

LINE@で、私の記事を見て、妊活のために甘いものを控えないといけはいのかと思ったらストレスが…

とメッセージ下さった方がいましたが(笑)

立派な砂糖依存性ですね(`・ω・´)キリッ

食べ物は「習慣」なので、甘い物の誘惑をコントロール出来て、特別な日のお楽しみに出来るといいですね。

私もお菓子は大(*´˘`*)だーい好き!ですが

心身のバランスを崩してまで摂るものでは無いですし、「微塵たりとも食べちゃダメ!」だとかえってストレスになるので「これなら食べても大丈夫」という基準を作り、少しずつ食べるものを入れ替えて、自然に辞められる方法はあります。

なんだそりゃ!?と気になる方はLINE@かメルマガでも質問を受け付けてます(*´˘`*)

砂糖断ちをテーマにしたお茶会など、なかなか反応がありますので、zoomを使ってるオンラインお話会が出来たらなぁ、とぼんやり思い描いてます。