過去記事を検索

人を思いやる気高い心に血筋など関係ありません【ホ・ジュン名言】

「ご恩を忘れぬよう、お名前をお聞かせください」 

「お気持ちだけで十分。私は賤しき生まれ、名乗るほどではない」

「郡守のご子息と伺いました」

「お恥ずかしい限りだ。確かに父は郡守だが、私は妾の子だ。この辺りでは有名なならずものだ」

「人を思いやる気高い心にーー血筋など関係ありません」 

スポンサーリンク




名言の場面

第1話 妾の子に生まれて

逃亡犯イ・ジョンチャンと娘ダヒと出会った主人公のホ・ジュン。

病気のために亡くなったイ氏の埋葬を手伝ったホ・ジュンに名前を尋ねるダヒ。

名乗るのを断るホ・ジュン。

彼の父は、郡守(町の統治者)という名誉ある職についているが、

母はキーセン (娼婦)であり、卑しい身分であるため。

そんなホ・ジュンへかけたダヒの言葉。

感想

そんなセリフを言う貴女こそ気高い…(^q^)

もう、口説いちゃいそうですね。

そう言われる前からホ・ジュンはZOKKONN☆

ですけれど。

ダヒはどんなに辛い境遇にいても決して気高い心を忘れません。

美しく、賢く、ホ・ジュンに全幅の信頼を寄せる。

まさしく女神。

大変な目に遭う旦那様を健気に支える妻、

というある種の女性の美学の象徴かもしれません。

では、ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

登録も解除も2クリック
↓↓↓

友だち追加(検索 ☞ @skp9162n
《原口 ひろみ 公式LINE@》174名が登録中

無料質問受付中・・・LINE@では一対一の秘密のトークができるのでお気軽に登録してください。

メルマガ形式で情報を不定期配信中。

《LINE@登録特典》

★食品添加物の小冊子
★自分の体で相性の良いものをみつけるアナログのテスト法を解説した動画

健康情報、最新情報、限定音声を受け取りたい方はぜひ登録してください。

スポンサーリンク

最後まで読んでくれたヒトはFacebookなどSNSでぜひシェアしてください٩( ᐛ )و↓↓↓