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人を思いやる気高い心に血筋など関係ありません【ホ・ジュン名言】

「ご恩を忘れぬよう、お名前をお聞かせください」 

「お気持ちだけで十分。私は賤しき生まれ、名乗るほどではない」

「郡守のご子息と伺いました」

「お恥ずかしい限りだ。確かに父は郡守だが、私は妾の子だ。この辺りでは有名なならずものだ」

「人を思いやる気高い心にーー血筋など関係ありません」 

名言の場面

第1話 妾の子に生まれて

逃亡犯イ・ジョンチャンと娘ダヒと出会った主人公のホ・ジュン。

病気のために亡くなったイ氏の埋葬を手伝ったホ・ジュンに名前を尋ねるダヒ。

名乗るのを断るホ・ジュン。

彼の父は、郡守(町の統治者)という名誉ある職についているが、

母はキーセン (娼婦)であり、卑しい身分であるため。

そんなホ・ジュンへかけたダヒの言葉。

感想

そんなセリフを言う貴女こそ気高い…(^q^)

もう、口説いちゃいそうですね。

そう言われる前からホ・ジュンはZOKKONN☆

ですけれど。

ダヒはどんなに辛い境遇にいても決して気高い心を忘れません。

美しく、賢く、ホ・ジュンに全幅の信頼を寄せる。

まさしく女神。

大変な目に遭う旦那様を健気に支える妻、

というある種の女性の美学の象徴かもしれません。

では、ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

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