子育ては上手にやろうとしない

ラジオを聴いてたらタレント千秋さんが子育てについて語っていて、なるほどなとおもったことをメモしつつがっつり聞いてしまった(笑)

子育ては間違うもの、わからないもの

良かれと思ってやっていても良いかどうかわからない。

間違っているとわかったら修正すればいいだけ。

ママ友の付き合いは子どもが中学生になったら減る。

だそうです。

ネガティヴな情報も活用する?

「子どもは泣くもの、吐くもの、わがままなもの、子育てに苦労してあたりまえ」

最悪のケース、1番大変な情報をいれておくと、

「あ、聞いていたほど大変じゃないじゃん! けっこう子育てって楽じゃん!」と思える。

「夜泣きで1日1時間しか寝られないし!」

と先輩ママからきいていれば

「1時間10分寝られたら10分得した!」

と思える。

ポジティブシンキングがもてはやされますが、最悪の事態を想定して

「あっ、思ったよりたいしたことがなかった♪」

というのはいいネガティブの使い方ですね。

私の知人で「子育てはすっごくラクだよ、楽しいよ♪」

という方がいますが、漏れなく「ご主人が育児に協力的」で、ご主人だけでなく、お母さんや兄弟、友人など、いろんなヒトが面倒を見てくれます。

一人で抱え込んでいる女性が育児が大変だという可能性が高いですね。


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