過去記事を検索

車をぶつけて「良かった」と言えますか?

今回は、実家に帰省したときの母の前向きなエピソードです。

タイトルの通り、母は駐車場をでようとしたところで、運転していた車をぶつけてしまいました。

スポンサーリンク




母は発熱していても頑張って出勤しようとしていた

過労がたたり、熱が続いているものの、仕事は人手不足で休めず…と母が頑張って出勤した日のこと。

ぼんやりしているつもりはなかったけれど、普段ならぶつけそうにもないところにぶつけてしまったのだそうです(駐車場の出入り口でぶつけたのですが、幅は十分にあります)。

母は、車をぶつけたときに、

「ああ、これは、駐車場から外に出てはいけないと、神様からストップがかかったんだな。ぼんやりしたまま道路を運転してたら、誰かを巻き込むような事故になってたかもしれない、良かった」

と考えたのだとか。

同僚にそのことを話したら、「前向きねえ!」と感心されたのだとか。

父は当然ながら「修理代が50〜60万円かかるんじゃないかなー(;ω;)」と慌てていたそうですが、実際にはそこまでかからず、「30万円で済んだから良かった」と母は言っていました。

ほかにも「修理中の代車もすみやかに用意してもらえた」「用意してもらえた車が綺麗だった」などといいコト尽くしです。

そして、車をぶつけた対象も幸いなことに壊れなかったので、修理代は車だけで済みました。

不幸中の幸いを拾う

皆さんは車をぶつけたとき「良かった」といえますか?

こういう考え方をできる人は、次からは大丈夫!

「なんだよー(;ω;)」とテンションを下げて不機嫌なままで終えると、次はドカン!とくるわけです。

母、恐るべし!

斎藤一人 幸せをよぶ魔法の言葉

中古価格
¥1から
(2016/9/2 15:34時点)

記事が役に立ったりみんなに教えたいと思ったらシェアしてね٩( ᐛ )و↓↓↓


《LINE@で質問・感想も「無料で」受付中》
LINE@でのトークは1対1なので気軽に話しかけてください(^∀^)
あなたの疑問はみんなの疑問!無料相談は匿名で記事ネタにすることがあります)⇒LINE@の過去の配信や相談はコチラ

《こんなことに思い当たりませんか?》
□気を遣いすぎて気づかれしてしまう。
□仕事が終わるとクタクタ。
□寝落ちして体が休まらない。
□朝起きるとダルくて疲れが抜けていない。
□体になにか良いことをしようと思うけど、どうしたらいいかわからない。

《LINE@でエネルギーマネジメントのコツを不定期配信中》
エネルギーマネジメントをするとこうなります★
□体力を温存できるからできることが増える
□朝すっきりと目覚めて気分が良く1日が始まる
□やる気が湧いて行動力が出てくる
□自分がやりたいことにエネルギーを注げるから人生が充実する
□ちょっとした元気になるコツを知ってすぐに実践できる

《登録無料・解除2クリック!》
エネルギーの浪費を避け、本当に注ぐべきところにエネルギーを投資する! エネルギーマネジメントをして元気で楽しい日々を送りたい方は、ぜひLINE@に登録してください。
↓↓↓
友だち追加
検索ID→@skp9162n

スポンサーリンク