大会前のコンディショニング調整にも鍼灸を取り入れてみて★

リオオリンピックで、競泳のフェルプス選手の体にカッピング痕がついていたおかげで、東洋医学によるアスリートのコンディショニングがちょっと脚光を浴びたんじゃないでしょうか。

大会前は練習をたくさんしたい!と思う反面、体に疲れが蓄積してきますが、鍼灸で疲労回復、疼痛緩和、内臓調整、精神安寧などなど、アスリートをサポートできます。

選手は自分でストレッチしたりもしていますが、だんだんセルフケアでもハードな練習による筋肉疲労の蓄積を解消できなくなってきます。

背中に鍼をしているところ。足や、前側も施術しております。

術後は動きを確認してもらい、動く時に気になっていた腰の痛みが緩和しました 。

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